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公開日: 2018/10/30 最終更新日: 2021/08/31
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 公開日: 2018/10/30 最終更新日: 2021/08/31

嫌がらせの種類/相談事例

嫌がらせにたいしてどのような窓口があることを知ることも重要です。さらに、対面している嫌がらせに応じて被害を最小限にしながら証拠をとっていく臨機応変な対応をしていきましょう。

どの窓口が最もあなたに適しているのかご紹介していきます。また嫌がらせの種類についていくつか事例をご紹介しますので被害を最小限かつ証拠撮りをご紹介します。

目次│嫌がらせ相談/事例

はじめに

現在、体感している嫌がらせが周囲に相談したりあるいは相談しなくても終わることがなく、一筋縄ではいかず、なかなか解決できないと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「嫌がらせ」という語でひとくくりにされていますが、規模や種類が違うので、解決方法も様々になります「警察や弁護士に相談、あるいは無料相談から嫌がらせを相談してみよう」と思っても実際には思っていたのと違って、きちんと対応してもらえず悩んでいる方もいるかもしれません。この場合、知識不足なだけで相談以前に用意することがありますのでご紹介いたします。

嫌がらせにお悩みの方は、長年孤立しやすい環境におり、酷い場合には金銭被害にもあっていてお金の話になると「ちょっと、、」と引き気味になるのではないでしょうか。まずは 無駄・余計なお金を使うことなく嫌がらせ相談の警察・弁護士・労働局無料相談の違いとそれぞれが対応できる範囲をご紹介します。

この行為は嫌がらせなのかどうか?

証拠がなければ精神病扱いされることも…

「嫌がらせを気にするになんて少し神経質だ」、「心の病気だから精神科へ行ってきたら?」と周囲から言われていることも少なくありません。それほど他人にたいする嫌がらせというのは第三者から見て分かりづらく判断しづらいです。嫌がらせが主観の問題とされることで主観の判断が著しければ、精神病の問題とされる傾向にあります。なぜなら証拠がないからです。

あなたが嫌がらせを受けているという証拠を提出できなければ第三者は誰もあなたが嫌がらせをされているとは認められません。そのことをいつも頭に入れて以下を読んでいるだけでも後の行動が大分変ってきます。

警察・弁護士・労働局無料相談の各相談事例

どのような被害でも警察へ相談しよう

警察へ嫌がらせを相談に行く場合、被害届を提出することだと思ってください。そして被害届が大変重要になってきます。どのような嫌がらせであっても被害届を出しましょう。

被害届を出すことで、後々あなたが嫌がらせの件で裁判までいくとしたら警察へ被害届を出していた証拠があれば有利になります。また被害届はひとつ一つがナンバリングされます。

弁護士や探偵事務所に依頼しても事件報告として警察へ最終的に報告するため、そこであなたが最初に警察へ提出した被害届と事件報告が一緒にまとまります。

SNS上での被害でしたら、警察のサイバー被害届を出しましょう。こちらも地域ごとですので次のリンクから相談するようにしてください。

警察庁 サイバー犯罪対策

弁護士へ相談する事例

弁護士へ相談に行く場合、嫌がらせの被害の程度が大きいと推測されます。但し、証拠がないけれども弁護士へ相談したいという場合は段階というものがあることを知っておいてください。

弁護士へ相談できる嫌がらせというのは証拠がある場合になります。たとえば、SNSで相手が名誉棄損や攻撃的なコメントやメールを残っている、不快な言動をインターネット上で長期にわたり残しているなどIDで相手を調べることが可能な場合です。

他の嫌がらせで車両を壊されて相手も知っている場合なら弁護士は嫌がらせ案件の力になれるでしょう。すべて証拠があれば弁護士は強い味方になってくれるでしょう。

相手が分かっており証拠もあれば、同業他社からの嫌がらせによる不正競争防止法、あおり運転による妨害運転罪、SNSでの誹謗中傷であれば名誉棄損罪や侮辱罪、書き込んだ人の個人情報開示請求ができます。

労働局無料相談をする事例

厚生労働省の総合労働相談コーナーがあります。「解雇・雇止め・配置転換・賃金の引き下げ・募集・採用・いじめ・嫌がらせ・パワハラ」などの働く人の労働問題を対象にしています。

雇用されている人・雇用している人のいずれからの相談も受け付けていますし、学生・就活生からの相談も受け付けています。

職場で嫌がらせに遭遇している場合、また嫌がらせをしている相手が限定されている場合、こちらで相談するのは非常に有効になってきます。

お住まいの地域を以下のリンクから探して実際に相談しましょう。こちらで相談すると実際に職場で嫌がらせに遭っていても直接担当者から嫌がらせの上司へ話し合いが入り、嫌がらせが終わった事例もあるようです。

厚生労働省 総合労働相談コーナーのご案内

会社での嫌がらせ事例(職場・派遣先・パワハラ)

職場/嫌がらせ事例

職場での嫌がらせは、さまざまなパターンがあります。数人による好き嫌いから始まりやがて嫌がらせが始まった、会社で一定期間が経つと不要な人を合理的に排除するために嫌がらせ工作をするなどです。

会社内での嫌がらせの相談は上記で紹介した労働局相談無料センターを利用してみましょう。嫌がらせが個人的なものから発せられた場合、解決する可能性が高いです。労働局相談無料センターではとにかく相談して、自分で撮れる証拠(ボイスレコーダーなど)は可能な限り撮ってみることです。

しかし、会社組織の闇・裏工作の闇・組織犯罪の闇が介在している場合、労働局相談無料センターでも解決は容易ではないでしょう。問題なのは証拠がなければ警察も弁護士も動いてはくれないでしょう。

最終手段として、誰がどのような目的としてあなたに嫌がらせを行っているのか実地調査をして、証拠をとることで初めて相手と話し合い・示談・裁判へ至ることが可能なことを覚えておいてください。

派遣先/嫌がらせ事例

派遣社員の給与は派遣会社が決定していますが、派遣社員の給与の倍、それ以上は派遣会社が派遣先よりもらっているのが通常です。そのため、派遣社員は派遣先会社より契約の際に聞いていた以上のことを職場で仕事をさせられる、理不尽な役割に終始することが多いようです。

派遣社員は時間給のため始業・終業時間が明確に決まっているため就業時間内に終わらせるためにかなり有用な人材でないと切り捨てていく計画の会社すらあります。人材を変えるために今いる不要な人材を切り捨てるために嫌がらせやいじめを行うことで本人が会社に居づらくさせるということを平気で行う会社が多いのです。

ご自身が派遣の立場で、派遣先の職場で嫌がらせやいじめに遭ったり、無能さを聴かされたりした場合でも泣き寝入りする必要はありません。契約したときに確認した範囲外の仕事での誹謗中傷であれば労働局相談無料センターに相談するといいでしょう。

取引先のパワハラ事例

会社でのパワハラというと職場の上司を想像する人も多いかと思います。しかし最近では上司はパワハラになりやすい立場でありますが、会社が目立つようないじめにたいしてピリピリしてきたために表立ってパワーハラスメントを部下に行う上司が少なくなりました。むしろ新入社員に嫌がらせをするのは立場が少し上など必ずしも上司ではない例も多いのです。

取引先のパワーハラスメントというのも増えています。新規参入会社が同業他社からの同調圧力を受けた取引先の嫌がらせを受けるというのです。価格が同業他社よりも高く設定されていたり営業妨害の嫌がらせを受けたり、連合会などで居づらい思いをさせられたりすることがあります。

煽りを受けて、会社として存続しづらい立場になる・SNSで匿名性の個人に何度も誹謗中傷されることで会社としての評価が下がることすらあります。誹謗中傷したコメントやメールの写真をとり書き込んでいるアカウントも合わせて写真を撮りましょう。

誰が何をしているのかはっきりしている、SNSでも中傷している特定のアカウントが判明しているのであれば弁護士に相談します。誰がこのような嫌がらせをしているのか不明であれば、ご自身が調べたりするのは稀に大企業を相手にすることもあるので注意が必要です。

ご近所トラブル嫌がらせ事例(近隣・大家・市役所・保育園・コロナ)

ご近所から嫌がらせをされる

家の前にゴミが散らかっている、噂を拡散される、地域のつきあいに問題がある、子どものいじめにも発展しているというのであればご近所の誰から嫌がらせが始まったのか原因を突き止める必要があります。

過去に何らかのきっかけがある・過去にいさかいがあればそれをきっかけに嫌がらせが始まることがあります。最近では嫌がらせを主体的にしている人が雲隠れして、委託された人や仲間に嫌がらせをされていることがあります。

よく嫌がらせをされる箇所に監視カメラを設置して、証拠を撮るように務めましょう。それだけでも誰に相談しても話が進行する材料になります。

大家に嫌がらせをされる

以前、大家に雨漏りだとか工事の不備で問い合わせてから嫌がらせが始まったと言う人もいます。最近ではあまり大家という言葉自体聞きなれませんが、今でも地域によっては大家に直接、家賃を払っている賃借人がいます。

大家というのは賃貸人であり法律では賃借人より権限があるようにも受け止められるために、大家のほうが賃借人よりも大きい顔をしていることもあったようです。その習わしからか、最近でも何かがきっかけで嫌がらせを受ける人もいるようです。

飼っている猫や外猫に餌をあげることで、大家から嫌がらせをされる人もいるようです。その場合は猫飼育可の賃貸へ引越しすることも必要でしょう。

市役所や区役所の森林公園課等で聞いてみると分かりますがボランティアによって去勢・避妊手術をした地域猫は基本的に地域に戻して終生面倒を見てあげることになります。

ですので、大家がいくら外猫の粗相に文句を言ったところで、地域一帯で生まれた猫は地域で面倒を見てあげなくてはなりません。つまり、大家に文句を言われても見当違いということがあります。保健所は動物を殺す場所ではないのです。

ただし、動物への好き嫌いの感情というのが人によってはあります。あまりにも文句をいう大家であったら、室内飼いをするようにしましょう。外猫は餌やりで人に慣れてきたら早いうちに誰かの家に入れてもらって一生面倒を見てあげることのほうが重要でしょう。

保育園で嫌がらせをされる

民間が経営している幼稚園と違って区や市が経営しているから保育園は安心だと思っても、職員同士による嫌がらせ、保護者への嫌がらせというのも多々あるようです。もちろん幼稚園にも嫌がらせがあるかもしれません。

しかし「区や市が経営しているのにどうして?」という疑問から保育園での嫌がらせに注目が集まるようです。主に職員の好き嫌いによる嫌がらせが横行しているようですが事を大きくしたくないため園長も話にならないということがあるようです。

保育園で嫌がらせをされた場合、他のママ友に同じことをされていないか確認をとり、もし自分だけが嫌がらせをされている場合、子どもに影響がないようであればそのまま継続するか、もし我慢できない場合は園長とじっくり話し合う機会をもうけましょう。

証拠を撮ったものを園長に見せることによって、対応が違うのは当然です。話だけを聴かされるのか証拠をもとに嫌がらせをされている話をするのかで対応は違ったものとなるでしょう。

コロナの関係で嫌がらせ

コロナのためにマスクをすることが強制化され、コロナワクチン接種を周囲から強制されることもあるでしょう。しかしマスクもワクチン接種は義務化ではありません。個人の意思によるところが大きいです。

2021年7月21日に国立衛生研究所がワクチン接種をしてもコロナの効果がないことを発表しました。

数々の病院や研究所からのレポートにより、新型コロナワクチンを接種したからといって新型コロナにかからないともいえず、新型コロナワクチンの有効性を証明できなかったようです。むしろワクチン接種後、新型コロナにかかるという二次感染にかかる結果となったようです。

同調圧力は人との間でどうしても生まれてしまいますが、自分の命のことですのでテレビなどのメディアなどを鵜呑みにすることなく、色々な情報を自分で集めて自分が信じたことで自分の命の責任は自分で持ちましょう。

あまりに酷い同調圧力がある場合、県や庁または弁護士にコロナワクチンハラスメントとして対応してもらえます。

家族や交際相手の嫌がらせ事例(SNSやメール・離婚・家族)

SNSやメールによる嫌がらせ

最近の嫌がらせはSNSで匿名性を利用して発言者や発信者を強い口調で攻撃する、仄めかしをするなどの嫌がらせが多くなってきました。このような嫌がらせをする者を「アンチ」という造語まで出てきました。

「アンチ」はひとりのときもあれば、複数人もあり、何十何百というメールを送付するなどの嫌がらせもしてきます。YouTubeなどの動画再生についてもトリックを行い、動画再生回数をライブと配信後で異なる数字にしたりライブ映像をぼやけさせたり人のアカウント内で工作をします。チャットやコメントなども「荒らし」や「アンチ」などにより見る人を不快にさせます。

「アンチ」や「荒らし」がチャットやコメントに不快や誹謗中傷を書き込みしたらすかさずスクリーンショットを撮りましょう。ID名が残るようにします。IDのアカウント名を「アンチ」は多数持っていることがありますが、調査するのに関係ありません。

酷い「アンチ」を解決する順序をお伝えします。最初にサイバー警察へ「被害届」を出します。但し、警察が調査をしてくれる可能性は少ないですがそこで気にしないようにしましょう。複数人の「アンチ」や嫌がらせは当社のようなサイバー調査のある探偵事務所へ依頼して下さい。もし限られた特定人物にしつこくされるようなら弁護士へ依頼しましょう。

離婚関係/嫌がらせ

離婚してから、あるいは関係状況が酷い離婚前から元夫に嫌がらせを受けたという例は多くあります。まず警察へ被害届を出しましょう。

嫌がらせの多くは、元夫が周囲の人へ嘘の情報を流すことで本人が職場にいづらくなり地域付き合いがしにくくなるようです。また別れたにもかかわらず著しくストーカー行為を行うというのがあります。

前者は、本人に味方がつきにくくなることそのものが嫌がらせの目的、また新しい恋人ができづらくしようという意図です。後者はいつまでも自分の所有として本人を見なしているところが大きいでしょう。

嫌がらせにあったら、必ず警察へ被害届を出しましょう。元夫から殺傷行為をされることも少なくありません。元夫だからといって、放置しているとストーカー行為や嫌がらせがエスカレートします。

ご自身でも不審な留守番電話や手紙やメールなどを削除せずに証拠として持っていましょう。

家族関係/嫌がらせ

家族関係の嫌がらせは、他人からは分かりにくいため誰かに相談しなければ嫌がらせがばれることがありません。親子や兄弟姉妹同士で幼少時から折り合いが悪く、ひとつ屋根の下で暮らすと、人によっては嫌がらせをしてきます。

近世になるまでは、家族であっても容赦なく殺したりする時代もありましたので、現代のように法律もありそこまで酷いことをしなくても、嫌がらせをするということがあります。

未成年者がターゲットであったらなおさら我慢しなくてはいけないということもありません。あまりに酷い家族であれば警察へ被害届を出しましょう。区や市の市民生活課などを活用して自分が家族からどのような嫌がらせをされているのかを相談してみましょう。

相談することにより、表面的なことはまだ何も変わらなくても、酷くなった場合の対処法や警察との連携見回りも案件によっては可能になるかもしれません。

嫌がらせ体験談

盗聴・風評(30代女性)

以前から娘の幼稚園のママ友たちと、私の家でよくお茶会をしていた。最近、幼稚園に行くと以前は仲良くしていたママ友から距離を置かれるような接し方をされるようになった。理由を聞いてみたが、「自分の胸に聞いてみれば」としか言われず、相手にされず理由がわからない。

私は人前で悪口や陰口も言わないので、恨みを買われる理由がわからない。唯一、夫とだけは家の中で幼稚園の先生やママ友たちに対する不平不満を口にしたことはあります。もし、そのことが外部に漏れているのであれば、お茶会のときに盗聴器でも仕掛けられたのではないかと思っている。

風評被害(50代男性)

卸業を営んでいるのですが、半年ほど前からお得意先から急に取引を止めると言われたり、経営状況について尋ねられることが起こり始めた。経営悪化や何かしらのクレームやトラブルが発生している状況であればまだ理解できるが、先代からお付き合いがある取引先なども含めて、おかしいほどに疑いの目を向けられるようになった。

そこで、個人的に付き合いのあるお得意様に話を伺ったところ、半年前に退職した元経営責任者が会社情報を元に営業活動の傍ら悪い噂を流している様子。

ハラスメント(40代女性)

スーパーのレジのアルバイトをしているのですが、始めは他のパートやアルバイトとも店長とも和気あいあいと仲良く休憩時間も一緒に過ごしたりしていました。ある日を境に突然、皆から無視をされたり嫌がらせを受けるようになりました。私がいないところで、店長が私の陰口をいっていたようで、皆は店長に好かれようと団結しているとのことがわかりました。

ロッカーが開かなくなったり、タイムカードが無くなったり、重要な勤務報告を教えてもらえなかったりしました。私はうつ病と診断されました。

騒音(40代女性)

楽器OKの物件で、入居前にはグランドピアノが入っている部屋もいくつもあるとの説明を受けたので、アパートに入居したのだが、私がピアノを弾く時間帯になると必ず大家さんが私の部屋の近くをうろうろしていたり、大家さんの親戚や子供たちが外で騒いだり、大きな騒音(機械音など)を立てたりしている。

現状把握・所在(40代男性)

妻と結婚して12年になりますが、結婚前は女性特有のヒステリーっぽいところがある程度にしか思っていなかったのですが、妻には精神疾患の疑いがあることに5年ほどした頃に気づきました。

些細なことで口論になるとかんしゃくを起こしたりするようになり、先日喧嘩をしてしまったときに妻がそのまま家を出て行ってしまい、行方がわからなくなってしまいました。

妻には兄弟もおらず、両親も他界していて親戚付き合いもあまりしていなかったみたいで、友人にも連絡してみましたが誰も何も知らない状態です。

ストーカー被害(20代女性)

7年前からストーカー被害にあってます。恐らく宗教のネットワークを使ってターゲット(私)の情報を共有していると思われます。今まで職を何回か変わりましたが、一度も会ったこと無いような人物が個人しか知り得ない情報を知っていたり一部の事実を織り交ぜつつリアリティのある悪評を周囲にまき散らし人間関係を破壊し会社に居られなくしていきます。

首謀者の名前は常に控えていたので名前はわかります。かげでこそこそと悪評を流してる人物はある程度特定できてますので、客観的に相手が言い逃れができない証拠が欲しいところです。

集団ストーカー被害(30代男性)

こちらが、問題を意識したくなくても、必ず何かしらの不振な出来事等が起こり、自由に動けず精神的にキツイ毎日の生活を送っています。恐らく、家族も起こっている状況はわかっていますが、手を出せないような状況でになっているため距離を置いている感じはあります。

何度も同じような不振な出来事等が起きている私にとっては、全く同じではなくとも、同類の付け回しや騒音を繰り返し見聞きしている状況から、冷静な判断がしにくくなり、いつも何かに見られている、つけられている感が強まり、常にイライラしやすい環境にいるといえます。

ネットリサーチ(30代男性)

書き込みの掲示板は複数です。2ch、爆サイ、しずちゃん、葉っぱ天国が中心で、その他全く関係ないブログや記事のコメントに誹謗中傷を書き続けています。

複数の掲示板を利用して、組み合わせによる攻撃をするのが得意のようで、住所氏名と誹謗中傷を同じ掲示板に書けば削除されますが、一つの掲示板に氏名と独特の誹謗中傷もう一つの掲示板に別の個人情報と独特の誹謗中傷を書き、削除を避けるという狡猾なやり方です。

ただ、最近はエスカレートして一つの掲示板に個人情報と誹謗中傷を書く事を始めてるようですが、この程度では警察は動かないとたかをくくってる気がします。

私はフェイスブックやツイッターをはじめ、あらゆるSNSはしていないし、ネットに名前を出す事も一切していないので、ネット経由での個人情報は知られていないと思いますが、どこまで調べ上げているかは分かりませんし油断ならないと考えてます。

最後に

相談しても解決できないとき

いかがでしたか。嫌がらせ調査のなかで多い調査項目を挙げてみました。

対策としては、まずは証拠を撮りましょう。そして警察へ被害届を出しましょう。証拠がなければ公的機関に嫌がらせとして認められないために、ご自身でできることは監視カメラをつけたり、小型ボイスレコーダーを持って証拠収集する方法もあり、今起きてる状況から調査方法や対策を見つけることが大切です。

しかしご自身で証拠を撮ることが難しいことも多々あります。その場合、ぜひ当事務所にご相談ください。

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